高知城のお花見
Facebookのお友達170名と
私の親友と娘でお花見しました!
なんとか桜が…
風が吹くと花吹雪のなかに
包まれて雰囲気が良かった。
高知城 三の丸公園
フルート演奏は
もちろん森本多真美ちゃんヽ(^0^)ノ
みんなで一緒にお弁当を食べて楽しかった♡
Facebookのお友達170名と
私の親友と娘でお花見しました!
なんとか桜が…
風が吹くと花吹雪のなかに
包まれて雰囲気が良かった。
高知城 三の丸公園
フルート演奏は
もちろん森本多真美ちゃんヽ(^0^)ノ
みんなで一緒にお弁当を食べて楽しかった♡
お試しになった方も
いらっしゃるかもしれない。
コーヒーにラベンダーを偲ばせて
いただくアロマな時間。
ラベンダーは紅茶店で購入。
紅茶の専門店やカルディ(イオン)
のお店で手に入る(*^^*)
ラベンダーと香りが
似ていると思うのが日本で
馴染み深い『蓬』ヨモギの香り。
ラベンダーはフランスが原産国
で香水の原料
アロマオイルの原料に作られている
……
薔薇よりもなつかしい
心が癒やされたのは…
きっとそのせいだったのだと思う。
祖母と蓬を摘んで歩いた田舎道
蓬餅の蒸しあがったときの
ふんわりとやわらかい優しい香り。
まぁ…
そんな風にイメージを膨らませながらコーヒーを飲む人も珍しいのでしょうけれど( ´艸`)
私のお薦めです♪
ラベンダー入りコーヒー★
苺のタルトも食べちゃおぅ♪ムフッ
小ぶりの苺って甘さが
ギュッと詰まった感じで
美味しいですよね!(*^^)v
ブーゲンビリアが咲いていた。
花言葉は『愛の鎖(くさり)』
と教えてくれたのは
花嫁の仕事で訪れたグアムの
バスガイドの女性だった………
※グアム島では
花嫁と花婿にこのブーゲンビリアの首飾りをつけて結婚式を行うらしい。
”“もう決して離れない“”
の願いを込めてふたりは愛の鎖で
繋がれるのだ……。

「ミッドナイト」という名の睡蓮
……なんて綺麗な『青』
でしょうか…………
吸い込まれそうになる。

牧野植物園は50周年を迎えるそうで、至るところで手が加えられ
またさらに美しい庭園へと
造り変えられている。
こちらの温室でも
なかに入った途端に南国気分を味わえる野鳥の声や森で暮らす生き物たちの声が耳を癒やしてくれる…
(録音テープがendlessに流れている)
牧野植物園50周年に相応(ふさわ)しい立派な緑と花々たちは
「私を見て!」と言わんばかりに誇らしそうである。
だから
どうか花と女性には
『綺麗だね』
と優しい言葉をかけてあげてください(^-^)
私も自分自身に問い掛ける
「ちゃんと伝えられてるかな…」
??

温室を離れて庭園を歩く。
梅や桜が咲いたりしている……
ここに吹く風は
空気は
心とカラダを浄化してくれる
効果が有る。
今年の七夕祭りにも
こちらでまた
キャンドルイベントやジャズの演奏があったりするのかな?とか…
6月にはガーデンウェディングを
こちらのレストランの中庭でするのかな?とか………
想像するのが楽しくなる
Cafe time.
一年間の行事を思い描きしながら
ゆっくりと散歩道。
先日、
年上の女性のお客様がポツリ…
『花を見て “ 美しい ”と年をとったらよけいに思えるのよね。』
と言っていたことを
思い出す。
『昔は、花を見てもそれほど綺麗だとか思わなかったわ。』
人の一生を花にたとえるなら
美しく咲いている
この今がまさに自分自身と重なって
永遠ではない儚さも
なお、愛おしく感じられるのだろう。

『 花鳥風月 』
ここには
すべての生き物たちが憩い
その空間に訪れた
旅人たちの心を癒やす。
月の夜は「観月祭」があり
真夜中の植物園を
楽しむことができる。
月の夜にだけ咲く
一夜限りの花もある。
『月下美人』
なんて儚(はかな)く
そして愛おしいのだろうか…
平安の時代から続く
庭園が遺されている五台山の庭。
1000年前の歴史と物語が
草木に宿り、今生も静かに私達を
受け入れ迎え入れてくれる。
道端に咲く小さな雑草さえ
愛らしい。
(わすれな草の小さな花)
英名:don’t forget me.
『 私を忘れないでね 』
薔薇や百合の花のように可憐ではないけれど小さくて可愛い花。
短い時間で咲いている花もある
ずっと見ていたいのに
叶わない想いが
その花の印象を強く残すのかもしれない。。。
こちらの温室でハンモックを吊して
一日中、眠ることができたなら
穏やかで温かい夢が見られそう。
花の妖精たちが癒やしてくれそう…
近頃、『夢日記』を書いてみようと
思っている。
不思議な夢が多いから。
そして、その夢の内容を
1日の終わりにすぐに
忘れてしまうから。

エリーチェ
どこまでも続く石壁に囲まれた
天空の迷路での幸せなハプニング。
三角形におさまったエリーチェの町は、どこまでも続く石畳と壁に囲まれた細い路地がまるで迷路のように
続いている。
下界から切り離され、
雲に手が届きそうなほど高地に築かれたこの町は、
女神ウェヌスを祀る聖地として
語り継がれている。
中央広場にあるカフェに
辿り着くと、視界が開けてホッとする。
坂道の昇り降りに疲れたら
ひと休み。
音も消されてしまうような冷たい路地を歩いていると、何度も同じ人に
出会った。
ひとり旅をしているらしいその女性は、同じように天空の迷路にさまよいこんだ旅行者。
道に迷って立ち止まっていると
不思議とまた出くわし、広場への
道を教えてくれたりして、
そんな偶然のハプニングに少し楽しくなり足どりも軽くなる。
広場のカフェで冷たい
リモナードを注文し休憩。
3匹の犬が無防備にお腹を見せて寝ているのを横目に、
歩き疲れた身体を休めていると
ジリジリと太陽が首筋を熱くする。
遮る壁がないと、やっぱり
シチリアの強い太陽がすぐ頭上にあるのだということを再確認。
その夜
レストランでまたあの女性に出会い、
恥ずかしげに挨拶をして席についた。
その時お互いが微笑んだのは、
旅先でのささやかな親近に少し幸せな気持ちになったのと、
またどこかで出会えるような予感がしていたから。
今日はパーマをかけさせて いただいてます…♪
陽子さんがパーマをかけている間、 ずっとこの状態で
(ハラダシスタイル)
眠り続ける歌麿ちゃん(゚∀゚ゞ)
そして 仕上がりの時には
目玉がランラン~♪
(何が気になるの?)
陽子さん! 若い 美しいヽ(^0^)ノ
ヴェリッシモッ!!
(豆乳が良いよ♡と言ってたなぁ…)
美容に善いこと いろいろ試してみたい季節♪
猫は肌荒れとかないから
羨ましいなぁ…
最近、お肌の調子が悪いです。
アレアレ(゚ω゚)荒れてます……
南雲先生が
『みかんは皮ごと丸かじりする!』
と若返りに良いと言っていましたね 。。。ヽ(゚Д゚)ノ
(ムリ~苦い~……)
でもでも1日一食はもっと無理~
ちなみに歌麿ちゃんは 1日5食の昼寝付き グータラ生活達人(猫)者でございます~( ´艸`)