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美容組合ビューティグランプリ2019

高知文化プラザカルポ一ト

朝8時から…夕方4時まで

ワインディング

カット

アップスタイル

ネイル

ストリートカット

ウェディング

着付け

優勝に勝ち残った選手は

10月22日

神戸で開催される

全国大会に出場することが出来ます!

応援に行きたいp(^_^)q!

そして

私も来年は

ウェディングと着付けで

出場したいです!

2019年7月19日 | コメントはまだありません コメントを書く/表示する | カテゴリ:未分類

【それぞれの幸せ…】

あの人の穏やかな笑顔が見られて

本当に良かった。

あの笑顔が…

嘘偽りのない笑顔であることを

心から願う。

こちらは

すっかり落ち着いて

皆んな幸せに暮らしている。

失った時間を取り戻すように

家族が笑って

気を遣わないで

本音で会話ができる。

悪戯に思いついて

幼稚園に顔を出したりしないでほしい。

養育費も生活費も出さない男が

今さら良い父親を演じても

説得力もない 資格もない。

明日 幼稚園には

改めて相談に行こう。

それぞれの生き方があっていい。

私はワタシ。

今の自分を貫いてこそ

【私の人生】

遠慮したり

無理をしたり

ストレスを溜めて

もう 我慢はしたくない。

【そしてワタシは男を見る目が無い!】

神さまは最後に

とことん思い知るがいいと

ワタシに最悪の試練を与えてくださった。

身も心もボロボロです。

2019年7月14日 | コメントはまだありません コメントを書く/表示する | カテゴリ:未分類

家族って何だろう?DVについて考える。

『そうよ!皆んな一つや二つ悩みはあるよ』

『悩みのない家なんて無いんじゃない?』

〜その言葉に励まされた〜

昨日NHKで『DVを止めさせるには』

をテ一マで専門家の話をやっていた。

その解決策として同じDVをしている夫

加害者同士で話しをさせるセミナーがあるらしい。

お互いに体験を話しさせて

客観的に相手のDVに気付く事で

自分のDVについても考えさせるセミナー。

高知ではやっているのだろうか?

言葉だけなら

まだ許せる 。(魂は傷つくが肉体は無事なら)

しかし

DVはエスカレ一トするから怖い。

【激しい暴言はやがて暴力になる】

でも本人にはその意識がない。

(自分がDVをしているという自覚が無い。)

"全く 覚えていない"と言う時もある。

携帯電話を踏みつぶした時も記憶がないと言う。

首を絞めたり

いきなり足蹴りをしたことも

子供の目の前で夫婦喧嘩を見せることも

最終的に子供に手をあげることは最悪。

肉体的・精神的 虐待に繋がり

それは重たい罪になる。

夫婦とは

対等であるべき。

どちらが上

どちらが下である必要ない。

上司と部下の関係ではおかしいし

先輩後輩の関係も夫婦とは言えない。

私の場合は常に旦那さんが上から目線で

何故かしら?

いつの間にかワタシの立場が下になって

もの凄く支配されていた。

【夫婦は対等ですよ。】

それをDVの夫に伝えても

納得しないらしい。

支配欲 所有 特権意識が強く

自分自身が被害者だと思いこむこともある

こんな自分に構って!!になる。

妻の仕事に文句を言ってきたり

邪魔をしたり、嫉妬をしたりする。

それらはすべて

自分に【自信が無い】現れ。

だからと言って

サポートをしたり 妻を支えたり

子供の世話は一切しない。

偉けりゃゴミ出しをやってみなさいよ!

毎朝 掃除機かけてみなさいよ!

洗濯機まわして 干してみたら?

料理を週に一度でも作ってくださいよ!

子供の宿題 手伝ったことある?

「妻がお世話になっています!」ってお客さまに頭を下げたことがありますか?

昭和の男まではそれで良かったかもしれない。

時代はもう「 令和 ですよ。

"オンナも働いています"

生活する為の生活費を必死で稼いで

毎日 神経すり減らして

カラダはボロボロになって

それでも家事も育児もしないといけない。

「ありがとう」の言葉もなく

文句ばかり言われる毎日。

【ワタシはあなたの奴隷ですか?】

専門家に相談するしかない。

それでも世の中には

内緒にしている人が多いだろうな…

自分の恥になる

世間体を気にしてしまう

そんな人は隠してしまうよなぁ…

警察総合窓口

女性支援センター

児童相談所

先ずはすべてに相談をしてほしい。

自分ばかりを責めないでいい。

DVをする相手はもっともらしい言い分で

自分の意見を正当化する。

そして まったく自分自身は反省もせず

自分の非を認めず

すべて 周りの人間に責任をなすりつける。

どこまでも 【人の嫌がる行為を繰り返す。】

相手を尊重するとか

思いやる事が出来ず

どこまでも 人を傷つける。

そして口が上手い。

純粋な人は騙される。

すぐに 【お前も同じことしてるやんけ!】

と言って来る。

ワタシは私の実体験を発言している。

便利な言葉で【同じ】なんて言われたくない。

2019年7月14日 | コメントはまだありません コメントを書く/表示する | カテゴリ:未分類

「  上善如水  」ジョウゼンミズノゴトシ

  
「上善」とは最も理想的な生き方です。

そういう生き方をしたいと願うならば

水のあり方に学べというものです。

「  水  」には3つの学びがあり

1…  柔軟な性質

2…  謙虚な姿

3…  秘めたるエネルギー
  
柔軟な性質は

さまざまなカタチに変化できる事。

固まらず止まらず、その場の状況に合わせながら、姿カタチを変え、常に柔軟に対応していく

変わることができること。
  

謙虚な姿は

誰でも人は低いところに身を置くことが嫌なものですが、

「 水 」は低いところに流れていきます。

自分の能力や地位を誇示しようとしません。

  
 

秘めたるエネルギーは

人の心を癒すこともできる

穏やかな水の流れであり

時に激しい速い 流れ  というのは

硬い岩をも砕く力強さを持っています。

  

普段の自分は

人に対して「柔軟で有ろう」とか

「謙虚で有ろう」と常に心に言い聞かせ

生きているつもりなのです。

それでも

時々、言いようの無い怒りと不安に苛まれ

心のなかが砂嵐に…

 ストレスが溜まると耳が聞こえなくなります。

  
『   信じる者は救われる  』

「   信じる   」ことが大事。
 

きっと  全てが上手くいく!

良いように考えたら

カラダの細胞から快調に変わっていく

『  言い聞かせるのです  』

呪文のように

魔法のように

大丈夫!大丈夫!大丈夫!】

そうしているうちに

元気になっていきます。

悪い記憶は頭から葬り去って

『  新しい明日の扉  』を開かなくては!!

2019年7月14日 | コメントはまだありません コメントを書く/表示する | カテゴリ:未分類

NHKニッポン紀行 【大杉漣さん】

写真は2017年の10月に高知で撮影した時のものです。

NHKの『にっぽん紀行』で日帰りの

四万十市での撮影にヘアメイクで

お世話になったのでした。

10月というのに

台風の影響があり

予定していた翌日の撮影でした。

移動中の車でサインを書いてくださり

きちんとご自身の筆と墨で手作りの印鑑も

押してくださり、とても丁寧に

サインを求められたファンの一人ひとりに

快く応じてくださりました。

大杉漣さんは徳島県の出身で

お昼に食べた道の駅では『道の駅とおわ』

リュウキュウとかイタドリを懐かしそうに

"美味しい"と言って食べてくださり

食事の時には私を隣りの席に呼んでくださり

飼い猫のスコティッシュのトラちゃんの

写真を嬉しそうに自慢していました。

四万十から高知空港まで

車中では ずっと楽しくお喋りをしました。

窪川ではソフトクリームをスタッフと運転手さんとマネージャ一さんと皆んなでご馳走になりました。

宝塚の清荒神(きよしこうじん)の

白蛇の御参りのお話もテレビでの成功話も

陰陽師の番組では『何も聞いてないのに』

"あなたの背後には白い男の神さまが付いている"と言われた事があるという話も…

そして猫のはなし…

家族の話…

あの時間は宝物だったなぁ。

と思うのには

まだ信じられなくて

何かの間違いじゃないか?

きっと関係者の皆さん ご家族の皆さんも

大杉漣さんという俳優さんが"亡くなった"

という現実??を受け入れられないと

まだ受け入れたくないと

思っているはずです。

2月21日は私の誕生日だったので

夜に主人と外で食事をしていました。

食事の途中に数名のお客様から次々に連絡をいただき

その場で大泣きしてしまいました。。

忘れられない日になってしまいます。

ある人はこれも"何かの運命を感じるね"

と言ってくれましたが

あまりにも悲しい 切ない

早すぎる別れです。

もっと手紙を書けばよかった。

連絡をすればよかった。

美味しいお酒を送ってあげたかった。

いろいろ悔やまれて仕方ないのです。

美容室に来てくださる

お客さまに大杉漣さんの事を聞かれたら

しばらくは泣いてしまうかもしれませんが

いかに優しくて 懐が深くて

ふんわり柔らかで

誰もが猫のようになついてしまう

誰もがすぐにファンになってしまう

そんな偉大な存在の俳優さんであったというお話をしていきたいと思っています。

大杉漣さん

どこかで このメッセージを見ていたら

何かのカタチに姿を変えて伝えてほしいです。

…そういえば

漣さんが亡くなる ちょっと前に

私の家猫が いつもと違う態度でした。

ずっと私に話しかけてきて

いつまでたっても側を離れず

私がお風呂で小説を読んでいる長い間

待たせても、諦めずにずっと待っていて

その間も ずっと泣いていました。

何か強く伝えたかったのかもしれません。。

こんな話をしたら〜大杉漣さんは〜

きっと笑って

私の猫を"賢い猫だね"と言って

褒めてくれることでしょう。。

トラちゃんは寂しいでしょうね。

いつもの出掛けた玄関の前で泣き続けて

いるでしょうね。

今はまだ"きっとすぐに帰って来る"と

思いながら待っているでしょう。

帰って来てください!

漣さん

まだまだ 高知でも

やりたかった事が沢山あったはずです。

まだ 信じられないでいます。

2019年7月13日 | コメントはまだありません コメントを書く/表示する | カテゴリ:未分類
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