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☆ハンドトリートメント復活☆美容室f’eesフェス

アロマの香り

精油100%のアロマオイル

ビタミンE配合のマッサージクリ一ム

以前から私がサロンを始めるときに

"香りで人を癒すこと"

大切にしていたけれど、最近あまり

力を入れてなかったので

〜初心忘るべからず〜

初心に戻って【ハンドトリートメント復活】

させたいと考えています\( ˆoˆ )/。

【アロマオイルを使ってマッサージをすると、我を忘れていた人が我に返ることもある】

忙しい日常のなかで

自分に優しくすること

労(いた)わってあげること

ついつい後回しにするから

原点に戻って植物や花の香りを嗅ぐことや

アロマの香り

*その昔 イエスキリストだって

旅のお供にしていた精油(アロマ)*

【一滴のオイルには

例えば

薔薇🌹だとしたら30本の花に値すると言われている。】

3滴ほどのオイルとマッサージクリ一ムがあれば、沢山の花束で包み込むように

癒しの効果を得られる。

言葉で伝えるより優しく

香りが持っている力は偉大なり。

まずは 自分から癒してあげたい^∀^)。

2018年8月22日 | コメントはまだありません コメントを書く/表示する | カテゴリ:未分類

【言葉の伝え方・伝わり方】のetc…エトセトラet cetera

時間が経って

しばらく後になって

…?? 「アレってディスられた!?」

(ディスる=小バカにする・侮辱する)

と思う事ないですか?

私は 子供の同級生の親からと

美容関係者の集まり

とにかく"女性の集いに参加"すると

何かしらの事件簿があります。

最近ではよくあるある問題として

SNS フェイスブックの投稿。

わざと私のブサイクな写真をアップする…とかね。(投稿者 本人は可愛く写っているのに)

完全なる"引き立て役となる"。

いいけどね…

「消してくれ」とも言いにくい。

私にとって"目がコンプレックス"

なのですよね…

もうすこし大きくなりたい。

メリハリのある顔になりたい。

ちょっとでも綺麗に人から見られたい。

『なので 私なりに努力をしています。』

① アイラインを黒で引く。

② つけまつ毛を付けてボリュームを出す。

③ 顔色が悪く見られないようにチ一クする。

④ 厚化粧にならないように素肌メイクする。

⑤ 眉毛は丁寧にしっかりと描く。

(素肌メイクとはファンデ一ションを付けずに化粧水と乳液と日焼け止めクリームだけの肌。)

*何故なら ファンデ一ションを付けると笑った時に毎回、シワを気にしなくてはならないので、お肌の水分と油分のバランスを整える事が大事なんです。

そのようにして

日々 鏡にうつる自分と格闘。

そんな努力も知らずに他人は

いろいろ言ってくれます。

「あっ!! まつ毛 見てるの!」

「ウチの子 珍しいから興味があるのよ!」

と笑われる。

「あら〜 大きな目ですね。」

と笑われる。

おいっ!

何が言いたいんじゃ!

と思うのが

私は だいぶ時間が経ってから(笑)

相手にディスられた事に気づく

〜 悲しい 〜

アレは"褒め言葉"では

なかったのね。。。

と時間が経ってからジワジワと思い出されるのですよ。

なんとなく

心に引っかかっているから

忘れてないのでしょうね。

正しく人を褒めたいのであれば

私だったら

そのメイクに対して

相手を傷つけないように配慮して

言葉を使うように伝えます。

「綺麗にメイクされていて流石ですね〜」

「目が大きくて可愛いですよ」

と言われたら何も問題なく

素直に受け入れられ

【ありがとうございます!】

と言えるのです。

相手が【…どういう事?】

と考えたり、悩ませたりする言葉

それはミステイク失敗です。

遠回しにディスるくらいなら

「そんなメイクやめたら?」

と言われたい。

どちらにしても

"私はワタシを変えたくないから"

『あら そうですか。私は貴方のために生きてないので。アドバイスいただき、ありがとう😊

と気持ちよく開き直れるのですよね。

それでも か弱い女性の場合は

そんな言葉の暴力に負けてしまい

どんどん化粧もしなくなり

相手の思う壷(つぼ)となる。

自分自身の存在を消してしまうことが

正しいのだと思うようになる。

女のくだらない嫉妬】から生まれる

言葉には何の役にも立たない事ばかり。

そんな つまらないものは無視して

皆さんも是非!

自分らしく生きてくださいね!

私も頑張ります p(^_^)q ٩( ‘ω’ )و

【 負けてたまるか! 】

夏の太陽の陽射しに負けない

向日葵のように

上を向いて歩こう!

2018年8月21日 | コメントはまだありません コメントを書く/表示する | カテゴリ:未分類

「おきゃく電車」🚃 高知駅から桟橋〜浴衣でビアガーデン〜カラオケ付き

夏の思い出に。

土佐電鉄さんの「おきゃく電車」

という何ぞ?!楽しい企画がある!

と聞いて早速にお友達を集めて参加しました。

Wakaさん💖の浴衣は

なんと!!金魚ちゃんが〜ゆらゆら〜

珍しいジ一ンズの生地で仕立てた

素敵なお着物でした。

「はなぶさ」の女将さんの江上さん

本山からも上田亜矢子ちゃん

スターロ一ドカンパニー Waka Furuya(濱氏)社長

美容室フェス f’ees 代表 川村みゆき

小松美月ちゃん💖

久保 愛ちゃん💖

瑚都ちゃん💖

某テレビ局 ADさん💖

山岡拓史くん💖

谷脇さん💖

松岡さん💖

永森ゆかちゃん💖

kamimura wakaさん💖

その他計20名様のご参加

ありがとうございました!

2018年8月20日 | コメントはまだありません コメントを書く/表示する | カテゴリ:未分類

夏休み 潮干がり編〜 秘密の砂浜

この日 海は穏やかだったけど

海の色が…

台風の影響かな。

それとも 以前よりは濁っているのだろうか…

この場所は高知市Yokohama???

(あまり 教えたくはない場所。)

この日は残念なことに…

砂浜のあちらこちらに

流木やらペットボトルやらが散乱している。

*高知のエンジェルロ一ド*

潮が満ちて来ると本当に

こちらの島と あちらの島に繋がる道が

消えてしまいます。

※夕方以降はご注意を

綺麗な緑のトンネルを抜けたところに

この海と島を守り

あらゆる者の魂を鎮める神さまを祀る

神社⛩があります。

神社⛩の両脇に2本の大きなイチョウの木が

そびえ立っていて印象的でした。

銀杏の実も大きくて立派です。

鷹の羽をおみやげに

いただきました(^∇^)。

今回も黒い蝶々さんが

挨拶に来てくれました。

私の目の前でしばらく

羽を広げて休んでヒラヒラと飛んでゆきました。

子供たちは 気がつかずに貝拾いに夢中!

食べられるのかなぁ?

…小さな牡蠣がたくさん有りました。

でも お腹が痛くなったら怖いので

そのまま海に返したけれど…

プルプルの美味しそうな身が詰まっていました。

牡蠣の時季ってあるよね?

冒険はやめておきましょ。

*台風なのか? 異常気象なのか?

何かを知らせてくれている

太陽の周りに見える輪。

今後のお天気が心配です。

2018年8月20日 | コメントはまだありません コメントを書く/表示する | カテゴリ:未分類

石鎚山「成就社」八大龍王神社⛩🐉の1年に1度の祭り

2018年 8月8日

私は何も知らずに

ただ「8」という数字が素晴らしいので

石鎚山へ行こう!と計画を立てて

高知から愛媛の西条市に車を走らせた。

石鎚山は「仁・智・勇」じん・ち・ゆう

それぞれに 学業成就 商売繁昌 厄除けに

御利益のある三人の神さまが祀られている

そんなお話を美容室に来てくださった

お客さまから教えていただき

ワクワク心を躍らせながら

家族と友人を誘って向かったのでした。

鎖を掴んで登っていく

石鎚山の頂上 弥山までは諦めました。

(゚∀゚)(・∀・)(゚∀゚)(・∀・)(゚∀゚)

今回はロ一プウェイで途中の成就社まで。

(石鎚スキ一場まではナビで検索すると

なんとか辿り着けました。)

*方向音痴のワタシでも*

ただ信号機のない山道になるので

車を飛ばす人が多く

危なく事故をするところでした。

皆さまも気をつけて安全運転でお願いします。

地上は暑くて汗をかいていたのに

ロ一プウェイで上がって来たら

まるでク一ラ一のなかに居るのか?!

というくらいヒンヤリ冷たい風が吹いていました。

ロ一プウェイの係りの人が

「ちょいと ! あんたらそんな軽装じゃあ頂上までは、キツいから、途中の成就社まで行って御参りしておいで。今日は八大龍王さまの御祭りも有るからね!」

〜気ぃ つけやぁ〜

と案内板の前で話しかけてくれました。

ロ一プウェイからは20分歩いて

成就社に到着!!

そらぁ 子供たちも「また来たい!」

と言うはずです。笑

…しかし

山頂の弥山まで私はどうしても

行きたいのです。

秋にでも紅葉の🍁季節に行きたい。

山頂までは3時間から4時間かかると

聞いています。

何か 考え事をしながら登れば

あっという間に着くと思われます。

行きも帰りも

道の駅

「633美の里」むささびのさと

さんでトイレ休憩&コ一ヒ一ブレイク。

長時間の運転は足がつりそうになるので

ここで途中停まることを

おすすめします\( ˆoˆ )/

また 次回リベンジするぞね〜!

2018年8月16日 | コメントはまだありません コメントを書く/表示する | カテゴリ:未分類