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吹き抜ける風が心地よいエーゲ海沿いのリゾート。


自然が創った造形から建築まで
多くの世界遺産で
旅人たちを魅きつけてきた
トルコ。

芸術家が暮らす下町を歩く。
自由な気風と静かな環境は
変わり者のジャーナリストや
芸術家を惹きつけた。
昔からここに暮らす老人たちと
ヨーロッパ側から集まってきた
芸術家、異なる文化を持つ者たちが昔と同じように仲良く暮らしている。

トルコ
イスタンブールの旅のハイライトといえばモスクや博物館での時間。
息を呑むほど精密なイスラムの美学と出合える。

建築家ミマール・シナンが設計し、400年前のイズニックタイルがそのまま残る貴重なモスク。
アラーの象徴のように大切にされる国花【 チューリップ 】
のモチーフ。

『 バターならボル地方。
オリーブオイルはアンタキアで馬が石臼(いしうす)で挽いて
搾り取る昔ながらの製法のものを買うのよ 』
グルメ
※女性シェフのレストラン
この街の食トレンドは、
素敵な女たちが作っている。
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身体によくて、野菜がふんだんで、トルコ料理の原点を追求している、エネルギッシュな女性料理人の店がいま
イスタンブールの流行です。


海や眼下に広がる街並みの眺望
……。
イスタンブールのエキゾティシズムを心ゆくまで体感できる
魅惑のステイ先がここに。

アメニティはブルガリの
オ・パフュメ・ブラン。
イタリア美学へのこだわりを感じる。

トルコの旅
エキゾティシズム
フレンチシックな演出がいっぱいのホテルの部屋から見える海……


どしゃ降りの雨のなか………
(昨日)
NHK高知局さんから
ヘアメイクのお仕事をいただき
テレビ局へ向かう。

ゲストの畠中智子さんは
お着物姿らしい…
この雨のなかで、移動も大変だろうなぁ…とか心配しながら
テレビ局へ到着。

放送は今週金曜日の
【とさ金8】
男性アナウンサーの
塩澤さんの前髪がスカスカの
cutをされていて地肌が見えていたのでスタイリングが難しかった
……
『あの…地肌が見えていますよ』
(^-^;)
と隠せない私は素直にお伝えしました。
塩澤さん
「えっ!ほんとに?」
「わかりました。担当者にあまり ” 透かないで “と
言っておきます。(^^ゞ」

テレビ局に貼ってあった
龍馬さんのポスター。
なるほどね……
【人の仕事をみて教わることも沢山ある。】
【自分自身に置き換えて反省もする。】
常にお客さまの
期待に応える仕事をしていかなくては。。
……と言ったら
『いいや、期待を超える!
良い仕事をしないと駄目だよ』
ってある人に注意される。
(★◦★)
【 言われるうちが花 】
と思ってね~
プラス思考でいきましょうヽ(^0^)ノ


今回は
爽やかに
5月をイメージして
cutしてみました!

街に新しくオープンした
【景福宮】さんは
深夜0:00まで営業していまして、ラストオーダーは23:30
(゚ω゚)

いちばん空いている
時間帯は……
『 21:00~22:00に
ご来店されると
空いていますよ(^-^) 』
と教えていただきましたヽ(^0^)ノ
仕事が終わって
ちょっと一杯
出掛けてみませんか~?

プロローグ………
2011年 初秋
夏というには、空の青が高かった。
………と始まる
『プラハの春』
『ブルターニュ』
女優そしてジャーナリストとして
世界を舞台に活躍してきた
岸 恵子さん
本のなかで描かれている世界…
共に旅をしているようで
素敵で楽しくて 読みやすい。
【 わりなき 恋 】について
清少納言のひいおじいさん
清原深養父(きよはらのふかやぶ)
という歌人が
古今和歌集のなかで、
詠んだ歌。
『心を わりなきものとおもひぬる 見るものからや恋しかるべき』
その意味は
“ こうして逢えているのに
まだ恋しさが募る ”
【わりなき 恋】を
理(わり)
と書くのは当て字だけれど………
理屈や分別を超えて、
どうしようもない恋。

今日はみなさん
いかがお過ごしですか?
全国的に雨模様だそうですね。。
静かなクラッシックが流れている
落ち着いた喫茶店で
読書をするのはいかがですか?

ご近所にあるカフェ
まるで倉庫のような建物の中は
半分がカフェで半分がブティック
オーナー自らが手作りで内装を
手掛けたと伺ったことがある。

カフェを担当している
スタッフの女の子は、
若くてカワイイ。。
この日も男性が1人
カウンターで嬉しそうに
彼女との会話を楽しんでいた。

休日とは
なんと…流れるように
はやく過ぎるものですね。
わたしだけでしょうか?
このところアタマで
思っている計画の半分も
先に進んでいないこと。
(よくあります。)

ええっヽ(゚Д゚)ノ
もうこんな時間?!
と思うことが増えました。
昔は…
なんて言ったら叱られるかもしれないけれど
★1日で仕上げようと思う計画は
午前中に片付いていて、もっと
今より動けていた気がする。
浦島太郎伝説。
時をかける少女。
JIN(仁)……
時の旅人となって
さまよっている~♪
【岸 恵子】さんの
『 わりなき恋 』
本を買いました。
年齢を重ねても尚
エネルギッシュにそして強く美しく生きる彼女の生きざまに
惹かれました。
主人公と自分を重ねて
赤裸々に綴られた
ひとりの女の人生
生き方が優しくせつなく描かれています。