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アンティーク【リッチモンド】

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素敵な力ードが届いた。

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Christmasそれから
来年の春まで使えるチケットが
入ってた(*´∀`)

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やはり この不思議な空間で
美味しい紅茶のアールグレイを
いただきながら、
古い時代を歴史を知っている
アンティークの家具やブローチや
……食器などを見ていると

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大きな懐に入って会話をしてくれる
ようで、心が満たされる。

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アールグレイが注がれる
カップもティーポットも
本物の金が施されたイギリスのアンティーク食器でフォルムも美しく

……
若干、緊張で指がプルプル震えてた

『どうぞ ごゆっくり。』

お店の方は親切で時々、お話をしてくれた。

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2013年11月15日 | コメントはまだありません コメントを書く/表示する | カテゴリ:未分類

おびさん☆星空マルシェ・現代企業社

星空の下でシネマと音楽
  グルメとアートを満喫☆

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〈〈会場〉〉
おびさんロード商店街

11/10(日曜)&12/15(日曜)

11:00~21:00

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オリジナルのランタンを作ったり
【 mow candle 】の1000本
オリジナルキャンドルを使った
星空マルシェの為だけのキャンドルアートも…(*゜▽゜)ノ

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11月10日(Sunday)
おびさん公園にて
キャンドルの模様と星空シアター
みんな楽しそうに公園の階段の所に
腰をかけて星空のした映画を観ていた。
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次の開催は
12月15日(Sunday)

寒くって凍えそうだから……
温かくして、お出掛けくださいね~♡

2013年11月14日 | コメントはまだありません コメントを書く/表示する | カテゴリ:未分類

恋は『下心』愛は『慈悲』。

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瀬戸内寂聴さん

恋は幾つになってもできます。
今、私は91ですけど、もし
100まで生きていたら、
100まで恋をすると思います。
だけど、みっともないから、いちいち
皆さんに報告はしない。

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『恋』と『愛』は似ているようですけど、同じではない。

『恋』という文字は「心」が下にある。
ですから「下心」みたいなものよ。
              (爆笑)

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仏教では、

心が下にある『恋』のことを

「渇愛」といいます。  

「渇」は渇くという意味で、

『喉が渇いた』というときの〈渇く〉

「 渇く愛 」ですね。

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それは、いくら愛してもらっても
物足りない。

もっと愛してと無限に欲しがる、

相手に求める。

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「恋」に対して「愛」という文字は

『 心 』という字が真ん中にある。

「愛」イコール 『 慈悲 』です。

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慈悲深いという『慈悲』です。

『 慈悲 』は

自分を犠牲にしても相手のために尽くす愛です。

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誰か自分のことを思ってくれる人がいると、心が豊かになります。

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雨が降っても日が照っても

「あの人はどうしてるかな」

と思う人がいるだけで幸せなのに、

「あなたはどうしてますか?」

とかのメールがきたりすると、嬉しい
じゃないですか。

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ですから

そういう程度の愛はあったほうがいいと思います。

2013年11月13日 | コメントはまだありません コメントを書く/表示する | カテゴリ:未分類

【 心をよむ 】とは…

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メンタリストのおはなし

【1日 5分だけ瞑想をする】

(一点を見つめて集中する)
でもいいそうです。

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苦手な上司や同僚…

イライラしないように

気持ちを落ち着かせる為らしい。

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そもそも こんな場所に

逃避行できるのであれば

そんな瞑想しなくても

気持ちは幾らか落ち着くのにね…

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相手が話をしている時に

口元を確認する……?

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口元が緩んで柔らかな表情の時は

相手の話に興味がある時。

また 腕組みして聞いてるときは

【あなたの話なんか聞きたくない】

のサイン。

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たった『5分間の瞑想』で

あの人を

好きになれるのであれば

なんとか挑戦してみようか!

と思いませんか?

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この世は誠に

【 めんどくさい 】

生きてゆくのも大変ですね…

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2013年11月13日 | コメントはまだありません コメントを書く/表示する | カテゴリ:未分類

高知県立美術館=草間彌生

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美術館の入り口からも
草間彌生ワールドが漂ってます(^^ゞ♡

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草間彌生先生は
いつも髪の毛の色がオレンジなのかしら。。。?
と思ったら作品展の最後にシアタールームで痩せた地毛を振り乱して
命の限りに描いている姿を見た時。

圧倒された……
(ほとんど白髪でボサボサだった。)

彼女は筆を持つ手を 指を
震わせながら懸命に描いていた…
(顔も揺れていた。)

【お医者さんからあなたは重症な患者なんですよ。】と言われた
けれども気にしないわ……

『絵を描く』=生きること・闘うこと

※わたしがもし絵を描いてなかったら
もうとっくに死んでたでしょうね。。

(死にたい)自殺願望があるから…
と語っていた草間彌生先生。

絵を描くことで(生きたい)と思える!

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幼い頃から幻覚を見るようになり、
10歳の頃より水玉と網模様をモチーフに幻想的な絵画を制作。

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現代アートの島。
直島にある水玉模様の
かぼちゃのオブジェは有名。

作品が大好きで自分自身が大好き。
と強い瞳をキラキラさせて
しっかりと、そして真っすぐに
純粋に語る彼女はまるで少女のよう…

私は命ある限り描く=闘う

自分自身と死ぬまで闘い続ける。

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作品と一緒に写真撮影が可能なところもありました(^_^)ノ♪

*ゴッホやピカソまでも超えた作品でありたい!!とストレートに語る
草間彌生先生の純粋な思いや言葉が
かっこよすぎて大変です。(*^^*)

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レストランも水玉模様が…

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2013年11月13日 | コメントはまだありません コメントを書く/表示する | カテゴリ:未分類