四国管財・中澤清一社長のお話

Facebook にシェア
[`google_buzz` not found]
このエントリーをはてなブックマークに追加

『ミユキさん!子供が勉強を頑張るコツはね……』

家に帰って来た時に子供へ質問すること。

『今日は何を勉強したの?』

『どんな問題?教えて(^-^)』と
コミュニケーションをとる。

image

すると 子供はね
※お母さん・お父さんを喜ばせたくて頑張ってお勉強をするんですよ。 (*^^)v

そういえば……
私も子供の頃は 母親を喜ばせたくて勉強していた。

テストで毎回 ………たまに?
100点を取ったら 自慢してた…
ある時 母親に言われた言葉で
勉強をする気が失せたことを思い出す(笑)

image

6歳の私に母親が言った 何気ない言葉に傷ついた。。

『お勉強はお母さんの為にするんじゃないの!』

『自分の為にするのよ!』

子供は単純に純粋に 親を喜ばせたい・誉めてもらいたい から勉強するのに…

(もともと勉強するのが好きな子供は自らするのでしょうが)

image

私は正直、お勉強はキライでした。 (^_^;)
なので

誰かの為なら 頑張れたタイプの
子供でした。
(今もそうですが…(^_^;))

image

素敵なお家を見つけて撮影しました。眺めが良さそう(゚∀゚ゞ)♡

『四国管財』さんでは
ビルのなかに無料の相談窓口を作って親子の悩みを解決方法など 教えてくれる、アドバイスをしてくれるコーナーがあるそうです。

image

中澤清一社長ヽ(^0^)ノ

自立ができる子供を育てる!

登校拒否の子供が多い現実。

ある学校では 数学の授業が楽しくなるように 教え方を変えました。

子供の立場に寄り添った試みをしたところ登校拒否する子供が減ったと結果が出ました!

image

…そうそう 学校が楽しくなかった。
お勉強がつまらなかった………

テーマパークやマジックをするようにお勉強ができたら最高ですね♪

私は『 魔法学校 』に行くべきだったかな………(゚ω゚)?

私も反省するんですが 相手の立場になって物事を考える。

子供の立場になって考える 。

※※ 自分だったらどんな
    扱いをされたい? ※※

が、すごく大切。

image

オレンジページ たまたま開いたところに 載っていた記事。

image

コメント

次のタグを使うことができます:
<a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>