食べて祈って恋をして… 『恋するレシピ』?!
胡桃(クルミ)を割る。
彼が 当たり前のように……
場所は『ウォルトン』という名の BAR。
いまは もう存在しない場所。

……どこかに移転したのかな?
なんせ15年も前のお話だから。
落ち着いた店には
静かなジャズが流れて
あまりお喋りをしないマスターが
なんとなく彼に似ていた。
胡桃だってピーナッツの殻だって
女性が本気を出したら
割れるんだけど………(^-^)
”“これは僕の仕事だよ”“ って
当たり前のようにやってくれる
彼の優しさに安心してお任せする。
”“自分が女性で在ることを理解”“
“”女性として意識する“”
あと女性はこういうところを
視ている!
店に入る時、ドアを丁寧に開けて
彼女を通したあと
(の最後まで)
入ったことを確認してから、
ドアを閉める。
((以外と出来ていないよ…)) (^-^)
別れ際は 『さよなら』
と言いつつ 指先の最後まで握りかえす… とかね♡
わぁ~ヽ(゚Д゚)ノ 面倒くせぇ~
なんて思った男子は はっきり言って恋愛に向いていません!
………残念だけどね◦
ごめんね。。わがままで…
面倒くさい女で。。。(゚ω゚)
あるレストランで
食事をしていた時のこと。。。
先に席に座って待っていた彼
しばらくたってから眩しい光りが
顔を射していることに気付いた。
『……あっ ごめんね。』
と言うと彼は優しく言葉を返した。
『わかってるよ。』
そう、その席に座ると
ちょうど顔に光りが射して眩しい
だから私には
眩しくない側の席を空けて待っていてくれた。
どんなに
お金持ちで
贅沢な暮らしをしていてもね
心が貧しい人ではかわいそう。
どんな時でも
心が優雅で豊かであること。
むずかしいけど大切なことね。
来年の私の運命は
『No.11』
神聖な数字をあらわす。
マスターナンバー
『 人間関係 』
に注目する時期のようです。
来年は2013年でしょ?
そこに自分の生年月日を足す。
一桁になるまで、
( ただ11 22 33
とぞろ目の数字はそのままに )
仕事などでかかわる全ての相手を
ひとりの「人間」として見なすのか
「モノ」として扱っているのか……
トラブルの原点であり、
人間関係で問題が起きているということは、その姿勢を見直す必要があるということです。
人間関係を整えることにエネルギー
をかけても、すぐに成果は得られません。
だからこそ『土台作り』の時期。
そこに手を抜かないことが大切です。
すべては必然として起こっています。
問題から逃げずに、正面から向き合いましょう。
(゚∀゚ゞ)向き合えるかな~
頑張ろう!!










