すぐに効く『魔法の言葉』
自分が気に入る「まくら言葉」を
唱えてぐっすり眠る。
これが、眠りながら次々と夢を現実にしていく人の睡眠習慣です。
(例)
「今日もいい1日だった。」
「明日の私はもっとキレイになっている!」
「素敵な男性に出会える予感がする♪」
夜は外の世界が静かですし、
テレビやラジオも消しているはずなので、最低限の音しか聞こえません。
視覚・味覚や嗅覚もほとんど機能していません。
つまり、寝室でベッドに横たわっているとき、脳も身体も最高に心地よくリラックスしているのです。
私たちの脳は、
自分が口にする言葉だけと向かい合う状態となり、
ふだんの何倍もの集中力をもって、
その言葉をキャッチします。
『不安が浮かんだら、この言葉』
1日24時間のうち1度や2度は、
望まぬ場面に遭遇したり、好ましくない出来事が起きてしまうかもしれません。
会いたくない人にばったり出くわす
、
電車が遅れて約束の時間に辿り着けない
、
わざわざ訪ねていったお店が臨時休業していた
、
財布を落としてしまった
といったようなことです。
そんなときは、
ちょっと無理してでも
(o゚▽゚)o
「これでいいんだ」と言ってみてください。
“”なぜ、これでいいのか”“
という理由は、考えなくて構いません。
口に出してしまえば、あとは脳が答えを探しだし、
『 これでよかった 』
という結果に導いてくれます。
ときには、答えがはっきりとしないまま何日も経過してしまうかもしれません。
ある日突然!
これでよかった理由が目の前に出てくるかもしれません。
「これでいい」
という一言が、脳に強烈な“快”の信号を送り届けます。

解決困難と思われる悪条件に置かれていても、脳はそんなことには目もくれません。
”“解決”“へとつながるデータばかりを収集し、何とか良い結果を生み出す方向へと動いていきます。
佐藤富雄著
「愛されてお金持ちになる
魔法の言葉」より
な~んだそんなことカンタン♪
カンタン♪ヽ(^。^)丿
と思いきや。。。
自分自身と向き合って将来の夢や希望を確認することが意外と出来ていないのですね。(゚∀゚ゞ)
眠るまえに心に余裕を♡

