『カンナ』canna花言葉『妄想』

Facebook にシェア
[`google_buzz` not found]
このエントリーをはてなブックマークに追加

朝露に濡れて…

image

久万川の向こう側に山があって
霧が登ってゆく
ゆっくりと 静かに…

image

こちらが『カンナ』
まだ 花は咲いていない。。

蕾が顔を出して
そのタイミングを伺っているようだ。

朝露に濡れて
『妄想』の世界

image

真っ赤なカンナは夏空に炎ときらめき、心を騒がせます。

『赤』は常に時代をこえ、文化の差をこえて私たち人間を呪縛してきているようです。

それは血の色であり、火の色であり、太陽の色であり、自然界にありながら超自然の力を象徴している。

太古から『赤』は魔除けであり、
厄除けの色でもありました。

image

コメント

次のタグを使うことができます:
<a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>