本気で『いい男』の条件
十分から十五分を共に過ごし、
共感的な関係
心理学の分野で『ラポール』
を行ってみても、
「あの人はなぜか好きになれない」
「手を握られるのもイヤ」
と感じるなら、
それは勝ち組遺伝子が拒絶を示しているためです。

その反対に、
「面白そうだ」
「この人のことをもっと知りたい」
と感じるなら
勝ち組遺伝子が相手を歓迎しています。

『この人と一緒にいると落ち着いた気分になれる』
『自分ひとりでいる時よりもリラックスできる』(*^_^*)
と感じたなら、勝ち組遺伝子が「相性抜群!!」と判断した証拠です。

そして、
そういう場合は、
相手もあなたと同じように感じていることが多いのです。
心の中を隠したりせず
「もっとお話したい」
「一緒にいる時間をつくりたい」
と打ち明けましょう♡

『私には勝ち組遺伝子がついている』
と思えば、どんなことも怖くなくなります。
迷うことなく、
相手の世界に入ってみましょう。
そして
相手にもこちらの世界に入ってもらいましょう。

心を開き
『私はあなたが好きですよ』
と思っていれば、相手も自然と心を開き、あなたに好感を抱いてくれます。
そして
相手の言葉に熱心に耳を傾けて
あげてください。
自分の話を熱心に聞いてもらって気分を害する人などいません。
目と目を合わせて会話をしたり
熱心に相づちを打っていると
相手がこちらに対して抱く好感度は
グッと高まり、親密度がぐんぐん増していきます。


