2月( 如月 )きさらぎ
寒さで着物を重ねて着ることから、
『着更着(きさらぎ)』とする説のほか
気候が陽気になる季節で
『気更来(きさらぎ)』
草木が生えはじめる月で
『生更木(きさらぎ)』とする説がある。
※2月の満月は(2月4日)
※2月の新月は(2月19日)
2月は私の生まれた月でもあります。
(自分が生まれた事を喜ぶべきか恨むべきか…)
【 陰と陽 】
人は常に光りと影の世界で
生きているのだと考えさせられます。
このうえない『幸せ』で満たされる時
振り向けば深い『悲しみ』でどん底に突き落とされる時。
すべてが完璧でないからこそ
【 未完成 】
であるからこそ
強くなれるのかもしれない。
生きる目的があるのかもしれない。
「 千日の行を一度に破る 」
*長い間の苦労が、ちょっとしたことで台無しになってしまうことのたとえ。
自分にしてみれば
『ちょっとしたこと』だったはずが
相手にしたら
「ちょっとしたこと」ではなかったという場合もある。
しかし
どうしたって抑えきれない感情や気持ちは仕方ないじゃないか!
心で思う。。。
時には(文字)文章にしてみる
心のなかがよくわかる。











分かります。共感できます。
間違っていたと気付けたら、また許される。
失敗だらけの私、、、でも、、今が幸せだと思えればそれでいいよね(•ө•)♡