凧あげ大会参観日

Facebook にシェア
[`google_buzz` not found]
このエントリーをはてなブックマークに追加

凧に絵を描くのだけど?
『何を描いたらいいのかわからない』

Σ(・ω・ノ)ノ
「ウッソー…!」
「そんなことで呼び出されるなんて」
あなたは誰の子ですかぁ???

image

日曜日 なぜ?!
参観日に凧をあげるのか……
(必ず親が参加しないと成り立たない)
それが参観日。
……でも行きたくても行けない親は
たくさん居るはずです(。>ω<。) 「あるちゃんが何の絵を描いたらいいか分からないんだってぇ。。」 ママ友からの電話をもらい駆けつける 。。。なんとか絵は指示通り      描いていた。。( ̄。 ̄;) ( 電話のやりとりをしていたが結果的に心配になり学校へ向かった私... ) image

午前中 着付けのお客さまがもうすぐ来店される。
とりあえず母親に頼んで家を出て来た
( ̄。 ̄;)

image

息子よ…
私が居なくなったら
あなたは1人で逞しく生きていかねばならない。
しっかりしてちょーだい!

image

ふたりで作った凧は見事に?
風に舞い上がりよく飛んだ……

このプールのフェンスに凧が調子に乗りすぎて絡まり。。

誰も助けてくれる気配がなかったので

私は久しぶりにフェンスへよじ登り…

【 凧を救出する 】という
ハプニングもなんとか切り抜けた。

( ̄。 ̄;)( ̄。 ̄;)
image

教室に戻って『バザー』が始まる頃
母親からの電話に呼び戻される。
「着付け終わったから帰って来て!」

image

『あるちゃん!!ママ帰って仕事するからゴメンね。お友だちのコウタロウくんと仲良くがんばってねッ!』o(`ω´*)o

(あるちゃんは少しすねた様子でいたけれど……)

『ワカッタ!!』と言って友だちと
教室へ戻って行った。

なんとか参観日に少しの時間でも
参加できて良かったと思った。

image

お客さまも笑顔で
『おかえりなさい』
『お疲れさまでした』
と待っていてくれた……

image

つくづく、
私は人に恵まれていると
感謝するばかり。。

image

西川様
お待たせしました!
ありがとうございます\(^o^)/

美しいお着物姿。
とっても素敵でした!
また宜しくお願い致します(。>ω

コメント

次のタグを使うことができます:
<a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>