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あるテレビ番組で
(ホンマでっか?!)
※妻が料理上手であると夫の収入増に繋がる!!
と言っていた。。
やはり…料理が下手であるよりは
美味しい食事ができるのであれば
夫は真っすぐ家に帰り無駄な出費も無く、妻の為に働くのだろう。。
例えば
また別の番組では
妻には言えない本音
夫には言えない本音……
※夫から妻に
もっと美味しい料理を作ってほしい
もっと掃除をきちんとしてほしい。
……なんて続く
画家:フランシス・ベーコン
ピカソと並ぶ20世紀最大の画家
(ロンドンのアトリエ)
(゚∀゚ゞ) 汚すぎ………
※妻は夫に
もっと身だしなみ(お洒落)に
気をつかってほしい。
もっと稼いでほしい。
………と続く
ある女性にそんな話をしたところ
『うちは美味しかったら全部食べてくれるけど、まずかったら少し残して食べないのよ…』
『…やっぱり、そうか。ごめん
申し訳ないね!』
って心のなかで謝るのよ…
ある男性は
『うちの奥さんは料理をまったくしないんですよ。いつも
“勝手に作って食べて”と言われます。』
『いろんなこと言えないです。
ケンカになると面倒だし……』
『我慢します!』
へぇ~(゚ω゚)
できたご主人もいるのねぇ~
……でもちょっと文句言ってもいいんじゃない??
※問題は言い方※
なるべく可愛いく甘えるように
お願いすれば良いのでは?(*^^*)
ワタシなんか
言いやすいんですかね。。
『これは味がうすい』
『こっちは味が濃いね』
『こっちとこっちを合わせたらちょうどいい味付けになるね~』
「…おいおい それは。。ヒドイよ」
(゚∀゚ゞ)
「味がうすいって毎回言われるから濃くしてみたけど?」
『その考え方が良くないね』
『料理は心で…』
なんたらかんたら………
結果として
ワタシは言い方次第で腹も立たないし、受け入れようと努力します。
※言い方
お互いを導くように
丁寧に希望を伝える
それは人生のパートナー
友人
親
子供
恋人
誰にも言えることですね。
お料理上手になりたいなぁ~>_
ヽ(^0^)ノ
皆さまも頑張りましょうね~♪
ともに
それぞれ大切な人の為に。

色鮮やかな花々や蝶…
グラマラスなETRO流
花鳥風月が目を引く、
シルクチュニック。
21万4200円

日本人女性の神秘的な魅力を引き出して。 「風を感じる装いは素敵ですね。 空気をはらんで揺らめく 軽やかな素材、 日差しを受けて際立つ美しい色。 お洒落も新鮮な空気に満ちた春は、 いちばん待ち遠しい季節です」。

モデルの鈴木京香さん 美しい! メイクもいいですね♪

LEONARD
レオナール
ドレス 78万7500円
トロピカルなボタニカル柄……
シルクジャージー&レザー
今年の桜は 去年とちがって早咲きです(^^)/ もうチラホラ咲いておりますよ~ ♪♪

確か去年の春
美容室フェスのお花見は
堀川から遊覧船に乗り
桂浜まで渡りました!!ヽ(^0^)ノ 桜は蕾(つぼみ)で
まったく咲いていなかったし
お天気も小雨模様でした…(^_^;)

今年は
『 高知城 』
三の丸にて
お花見を開催致します♪
手作りのお花見弁当と
ワインなどを持ち寄って
桜を愛でたいものですね(*^^*) pm1:00 よりスタート!

平安時代から愛され続ける
日本人の心の花。
日本の国花でもある。
いちばん馴染み深いソメイヨシノ は、江戸時代末期に作出された。
幕末の頃
江戸染井の植木屋さんから
売り出されたので「染井吉野」と 名づけられたといわれ、
淡い紅色のエドヒガンと、
大きく白い花をつける
オオシマザクラを交配したものです。
万葉の時代から現代に至るまで
日本人は桜を愛で和歌や句を
詠(よ)んできました。

パリ…
ジャン・ヴァントロワ小公園
シテ島のノートルダム寺院の南側と
セーヌ川に挟まれた公園。
1844年。
一番人気の八重桜と白いサトザクラ
………パリに咲く美しい桜。
高橋ご夫婦がカットにご来店(^0^)
ご主人の声がすごく低音で素敵なので、ビデオカメラに録画したつもりができてなかった(゚ω゚)(゚∀゚ゞ)
スッゴいショック=>=>=>(+_+。)

ご主人からラジオ番組で
深夜『ジェットストリーム』
の城達也さんの声が素敵でよく聴いていました(*^^)v
とのお話に私も大喜びヽ(^0^)ノ

奥さまも応援してくださって
是非とも詩の朗読やラジオの番組に
ご主人の声を使っていただきたい!
『遠い地平線が消えて、深々とした夜の闇に心を休めるとき………』

仲良しのご夫婦に出会うと
こちらまで幸せな気分にさせていただきます。
お互いの才能や可能性を
尊重して、信じ合うということは
素晴らしいですね(^-^*)

豚ばら肉に塩・コショウ
をしておきます。
豚ばらのあいだに青シソを挟んで
2枚・青シソ・2枚(肉)
小麦粉(山芋入り)・卵・パン粉の
順番で衣で包みます♪
フライパンにオリーブオイル
ニンニク1個
ローズマリー
で香りを出して……
(ニンニクは引き上げます。)
両面をキツネ色に焼いていきます。

お客様が育てた
フルーツトマトをサラダに
ドレッシングはセロリ1本のみじん切りにニンニク・岩塩・白ワインビネガー・オリーブオイル。
(ピンクペッパー)

トマトの美味しい季節ですねっ!!
( ´艸`)♡
冷たいガスパチョなんて
作ってみたいなぁ………
季節は春と冬を行ったり来たり
人の心模様のようで面白いなぁ‥
なんて考えさせられます。
庭に咲いた
ローズマリー
花言葉『あなたは私を導く』

今年また
ローズマリーが咲いてくれたことが
小さな幸せです。
そっと
“ありがとう”伝えました。