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Kuroseさん
セミロングカット
県外の大学から
土佐高 よさこい祭り
参加のために帰った、
岸本浩一郎くん

before…

after…
(;゚д゚)
変身!!
素敵なboyになりましたね♪
American footballしていると
聞いてビックリ!!
『アメフト?!』
大学へ行くと、それもまた
新しい発見ね~(*ゝω・*)ノ

ソウザキさん
いつも爽やかカットにご来店
有り難うございます(ゝω・)!
京都大学卒
綾田さん
8月のワインパーティー
楽しみにしています(*ゝω・*)ノ

アンチエイジング
美肌ランチ♪
名前は忘れました…。

豚キムチのチヂミ
こちらのイケメンお兄さん
ショウゴくん作です!
『とっても美味しかったです(^-^)』

そして
スペシャルなかき氷が登場!!
∑(OωO; )

アート作品のようだ。

アレアレ?(^-^)
普段はもっともっとイケメンの
門田店長が。。。

テーブル席で初めて
ランチしたけど、お庭の緑にも
癒されて優雅に楽しい時間を過ごせました。
いつも 有り難うございます。
『景福宮』キョンボックンさんは
スタッフの皆さんも感じが良くて
とてもお勉強させていただきます。
1613年
日本で初めて花火を見たのは
徳川家康とされています。
イギリス人が中国製の花火を献上してから…

もともと『火薬』とは
中国で不老長寿の薬を作る過程で
たまたま発見されたとか。
その命を繋ぐはずだった薬は
神の悪戯か『火薬』に姿を変えて
鎌倉時代には鉄砲となり
あの有名な【関ヶ原の戦い】に使われた…

鉄砲が日本に伝えられた歴史も
ポルトガルの船が嵐のなか難破して
日本へたどり着いたことからに始まる。

すべては起こるべくして
起こってきたのか?
多くを受け入れ多くを失い
我々は今に至る。
花火の美しさ
力強さ 音の響き

戦争や病気…
奇しくも命を落とした先人達の
儚さや深い想いを敬い
いつの日からか
【祈りの心】で眺めている。

霧に包まれた湖の景色を
眺めながら…
癒やしの湯に浸かる。

美しく整えられた庭園。
あちらこちらに
語らうための空間の心遣い

定休日は金曜日
レストランは本格イタリアン
モーニングは11:00まで

なんといっても
こちらのお湯には魔法のような効能がある。
それは誰もが身をあずけると
気づくはず…
夢のように柔らかな『水』
まったく違うのに感動していた。

先週の休日にお墓参りで
田舎 仁淀川町へ帰った時のことです。

ひらひらと舞い降りた蝶のすがた
始めから終わりまで
傍らで見守ってくれていました。

これは
帰り際に私の持っていた花に
舞い降りたり周りの花で遊んでいる、
ほんとに近くで見つめ合った時の写真です。

なんて綺麗な羽根の色をした蝶なのでしょうか…
『蝶は天の使いなのですよ』と
優しく教えてくれた人がいました。
わたしは祖父や祖母のことを思い出して心が温かい気持ちになりました。
蝶にそっと
『ありがとう。』
と話しかけると蝶はふんわり
風に舞い また優雅に飛んで行ってしまいました。。。
天の使い:『 蝶 』
は日本画でもあの世とこの世を
行き交う存在として画かれています。
あなたに蝶が近づいたなら
優しく声をかけてあげてください。
思いやりの言葉や感謝の言葉を
きっと伝えてくれるでしょう。