ブラッドと13年ぶりの再会

Facebook にシェア
[`google_buzz` not found]
このエントリーをはてなブックマークに追加

ブラッドはオーストラリア出身で
英会話の先生。

13年前友人の紹介で彼に会った時は
ほとんど…いやいや
全然日本語は喋れてなくて、
昔「東風」トンプーという店があり
友人とブラッドと3人で行って

そこの店は無国籍料理だったのですが、塩胡椒を振って焼いただけの
スペアリブとかシシカバブ?とか
トムヤムスープが最高に美味しくて
マスターも世界中を旅したりいろいろと個性的な人で、お店にギターが転がっていたりするのでお客さんが勝手にギターを弾いたりしていました。

ブラッドの名前を久しぶりに聞いた時は高知は狭いんだな…と実感しました。

響建設の奥さまが
『ブラッドに習って英会話のlessonが今夜あるのよ。』

と聞いた時…
『ブラッド日本語大丈夫です?
』って聞いたところ

クスクスと笑って『前よりは喋れるみたいよ』ということで

わたしもこの春から
英会話も頑張ってみよう!
と目標ができました。

わたしが以前に習っていた英会話の先生もイギリス人とオーストラリア人のハーフでスキューバーダイビングのインストラクターをしながら
教えてくれていましたが、6年前くらいに帰ってしまいました。
とにかく本が好きな人でした。

ブレンダンは美容室フェスのお客様のひとりでしたが、背が高くて
瞳がブルーで髪は自然なグレーでした。

ブラッドはブレンダンとも
繋がりがあって、ブレンダンの弟でショーンと友人関係にありました。

lessonが早く始まらないかと思って
今から楽しみにしています。

海外へ行った時は
やはり英語が役に立ちます。

イタリア人もイタリア語は通じないと思って親切に英語で話しかけてくれます。
フランスもそのようです。

わたしは40歳になったらフランス
に旅してみたいと目標にしています。大人の女性が絵になる国だと
思うからです。

パリは 憧れです。
シャンソンを歌いながら
エッフェル塔の中にあるレストランでお食事をしてみたいし、
セーヌ川の橋の上から美しい夕焼けも眺めてみたい。

映画 『恋愛適齢期』
ダイアンキートン・キアヌリーブス

ジャックニコルソン

もパリのお洒落なレストランが紹介されています。
冬のパリでしたが、モンマルトル
雪の中で大人の男が最後にたどりついた大切な女性を抱きしめて
『君がいちばん遠かった』と言って
約束通り会いに来るのです。

image

コメント

次のタグを使うことができます:
<a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>