世界の作家が愛した風景
先日 本屋さんに出掛けた時、
何だか心惹かれて
買ってしまいました。
『月の本』も買いました。
あの作家は、
どこで
どんな風景を見たのだろう?
本書では、
世界の著名な作家、
紀行作家が著した
小説や紀行文、 エッセイなどに
登場する、 作家が愛した
もしくはゆかりのある世界各地の美しい風景を、
思わず行ってみたくなる綺麗な写真で紹介します。
青い空と海
太陽のきらめき 少女の罪を暴き出す…
フランス/リヴィエラ海岸
『フランソワ-ズ・サガン』
「 悲しみよこんにちは 」
は彼女が18歳のときに書いて
世界中でベストセラーとなった。
イタリア/シチリア島
ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ
『シチリアなくしてイタリアははじまらない』
ゲーテ=ドイツの詩人。小説家。 代表作「若きウェルテルの悩み」 「 ファウスト 」
お忍びの旅をゲーテは心から楽しんだようで、約2年もの間、 イタリア中を巡り、 後に『イタリア紀行』として 旅で見聞きしたことを書いたのだった。
(*^^*)気がついたら海の写真ばかり 目がいってしまう。。。
そうだ!!
休日は海へ行こう。
久しぶりに海の見えるレストランで 食事をしたいと思います。
昨日、アシスタントシェフの綾ちゃんがお店に来てくれて約束をしました。
宇佐にあるヴィラ・サントリー二は 高知県のギリシャ 。
リゾートホテル。
有名人もお忍びで旅行に来られます。







