【 腹を割って話をすることの大切さ。】

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相手が何を考えているのか?

分からない時

それはもう、きちんと気持ちを伝えて

直接  『聞くことが大事』。

(タイミングはあるけれど)

◉園児の子供が39度を越える熱で帰宅

土曜日の夕方5時過ぎ。病院は間に合わず

座薬を差して看病する。帰宅時に保育園へ

連絡するも『熱は知らない』『気がつかなかった』と回答。触れば分かるほどのカラダの異常な体温の状況だった。。。

9月25日  月曜日

子供がお世話になっている

保育園の園長先生と担任の先生に

直接  会って、お話をさせていただきました。

やはり  話をしてみないと

お互いに理解できていなかったことや

親としても『伝えたいこと』

『子供の体調の変化』

『荷物や持ち物に対する問題』

どうでもいいようで

どうでも良くないことの

積み重ねが

価値観が

親と先生との溝になり

貝の口のようになってしまう場合があるのだろうと思いました。


〜今回  私は ほっとしています。〜

正直に自分の気持ちを伝えることが出来て

先生も身構えながらも

最後まで、きちんと話を聞いてくれて

「『対処すること 』『 反省点』は気をつけていくように、職員にも指導していきます。」

と言ってくれて

前向きな明るい話し合いが出来たことが

何より嬉しく有り難かったのです。


まぁ…

『面倒くさい親』

と思われたかもしれませんが💧💧

私は先生に渡すつもりで書いた

日付と出来事を記録したノ一トを

今回は渡さずに持ち帰りました。

【それは何故かというと】

すべて  言葉で伝えることができて

先生や職員の方々が

きちんと受けとめてくれて

理解をしてくれたと感じとれたから

【印籠を出すのはやめにしよう!】(笑)

と思いました。

園長先生は笑いながら

「お母さん  結構 思い込みが激しいタイプ」

と言われてしまいましたが💧(;゜0゜)

それくらいは  言われても大丈夫な範囲で

…   とりあえず  (気にしながら気にせずに)

問題解決できました。

『腹を割って話をする  話を聞く👂』

本当に大切なことです。

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