【 腹を割って話をすることの大切さ。】
相手が何を考えているのか?
分からない時
それはもう、きちんと気持ちを伝えて
直接 『聞くことが大事』。
(タイミングはあるけれど)
◉園児の子供が39度を越える熱で帰宅
土曜日の夕方5時過ぎ。病院は間に合わず
座薬を差して看病する。帰宅時に保育園へ
連絡するも『熱は知らない』『気がつかなかった』と回答。触れば分かるほどのカラダの異常な体温の状況だった。。。
子供がお世話になっている
保育園の園長先生と担任の先生に
直接 会って、お話をさせていただきました。
やはり 話をしてみないと
お互いに理解できていなかったことや
親としても『伝えたいこと』
『子供の体調の変化』
『荷物や持ち物に対する問題』
どうでもいいようで
どうでも良くないことの
積み重ねが
価値観が
親と先生との溝になり
貝の口のようになってしまう場合があるのだろうと思いました。
正直に自分の気持ちを伝えることが出来て
先生も身構えながらも
最後まで、きちんと話を聞いてくれて
「『対処すること 』『 反省点』は気をつけていくように、職員にも指導していきます。」
と言ってくれて
前向きな明るい話し合いが出来たことが
何より嬉しく有り難かったのです。
『面倒くさい親』
と思われたかもしれませんが💧💧
私は先生に渡すつもりで書いた
日付と出来事を記録したノ一トを
今回は渡さずに持ち帰りました。
【それは何故かというと】
すべて 言葉で伝えることができて
先生や職員の方々が
きちんと受けとめてくれて
理解をしてくれたと感じとれたから
【印籠を出すのはやめにしよう!】(笑)
と思いました。
園長先生は笑いながら
「お母さん 結構 思い込みが激しいタイプ」
と言われてしまいましたが💧(;゜0゜)
それくらいは 言われても大丈夫な範囲で
… とりあえず (気にしながら気にせずに)
問題解決できました。
『腹を割って話をする 話を聞く👂』
本当に大切なことです。




