7月(文月)ふみづき
文月の由来
陰暦七月が稲穂が膨らむ月であるため、
穂文月(ほふみづき)
- 文披月(ふみひらきづき)
7月の満月は明日の夜
7月2日
今月の星座は山羊座にあたり
「困難」 「試練」 「停止」。。
といったなかなか しんどいテ一マの月となります。
そしてまた
満月はイライラして
喧嘩が多くなるそうなので
要注意です。
さまざま事件や事故も満月のチカラが影響しているそうなので、気をつけましょう。
今日は7月1日竹林寺へ
御参りに行って来ました。
陰徳あれば必ず陽報あり
「陰徳」いんとくは、陰で得を積むこと。
「陽報」ようほうとは、はっきりと現れるよい報いのこと。
✴︎人知れずよい行いをする者には、必ずよい報いがあるということ。
もう一つ
今月のカレンダーで
…なるほどなぁ〜 と考えさせられた文字。
つい批評 批判をしてしまいがち
ただでさえイライラしてしまう毎日に
「 心を落ちつけて 」とおみくじを引き
七夕の短冊に願い事を書いて帰って来ました。
蓮葉の濁りに染まぬ
心もて
なにかは露を
玉とあざむく





