クチゴタエ。。
ブーゲンビリアの花言葉
【愛の鎖くさり】
どうぞ心が離れませんように
相手と自分をつなぎとめる意味があるのだとか。。
この花を贈られたら
よっぽど愛情を感じられる相手でなかったら、ただの迷惑。
なんて
心を狭くしなくても
贈られたら
(そんな風に想ってくれる心が)
わたしは嬉しい。
相手にNOと云う勇気があるだろうか…
と心配するだろうな。。
いつの日だったか
『昔はそうじゃなかったのに、最近はクチゴタエをするようになったね』
と云われ
【昔はひたすら耐えていたのですよ】
と心で応えた。
そして また沈黙は金なり…か
と自分に言い聞かせてみた。
なにも云わない
なにも腹立てない
なにも感じない
そういう私をお望みなら
お望み通りに徹してみるのも在りだったかしら…?
あなたはどう思う?





